Erzengel MichaelThe Infant St John in the Wilderness

2008年02月04日

St Agnes

 
 
6054eb64.jpg

St Agnes in Prison Receiving from Heaven
the Shining White Garment
Frank Cowper (1877-1958)

Oil on canvas 74.3x45.1cm (1905)
Tate Gallery, London, England
__________________________


トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. St Agnes  [ 天使のいる回廊 天使巡礼 天使堂 @ 伊豆高原 ]   2008年02月07日 14:48
 St AgnesBergognone (Ambrogio di Stefano da Fossano)  Italian, Milanese (1453-1523)fresco 170x90cm (1495) Pinacoteca di Brera, Milan___________________________________
2. 化身  [ 天使のいる回廊 天使巡礼 天使堂 @ 伊豆高原 ]   2008年02月19日 16:43
 天使のいる回廊 天使巡礼 天使堂 開館前日の午後、仕慣れない庭掃きに疲れ、南庭のガーデンチェアに腰掛けて一休みしていました。すると、木立からスズメよりひと回りくらい小さな、黄色混じりの小鳥が二匹、追夢人に向かって次々と滑空しながら真一文字に降下してき...
3. Sermon To The Birds  [ 天使のいる回廊 天使巡礼 天使堂 @ 伊豆高原 ]   2008年02月19日 16:54
  St. Francis of Assisi, Sermon To The Birds_________________________
4. メモ:アッシジの聖フランシスコ ―その名の由来  [ Quo Vadis(クオ・ワディス) イメージの奔流 ]   2008年03月07日 00:24
画像はクリックで拡大します。★★★ ■「奏楽天使に慰められるアッシジの聖フランシスコ」 フランシスコ・リバルタ 1620年頃 聖フランシスコは帰天の2年前にキリストの傷と同じ聖痕を受けた。 奏楽天使が痛みに苦しむフランシスコを天上の音楽で慰める・・・・ ちょ...

この記事へのコメント

16. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年03月08日 01:04
Ufufu女神さま(笑)
今おオコタの夢からお目覚めですか?
これから晩御飯ですね?(笑)
追夢人はちょうどすませたところです♪
>足を描かなかったら、完璧だったと思うのですけど…
って、どこぞの故事ににたような…(爆)
聖フランチェスコは、ちょっとかじっただけでは味がわかりませーん。それに特盛りなので食べ切れそうにないのですけれど…{汗}
小鳥と戯れているような聖フランチェスコだといいなぁ(笑)
15. Posted by Fu Shusei   2008年03月07日 23:49
Ufufu女神ですぅ(笑)
これ気に入りました♪♪
どっかで使おうかしらん。
TBありがとうございました!
実は今起きまして^^;
昨日も一昨日もあまりよく眠れなくて、またコタツで晩ご飯も食べずにウトウト・・・(相方は午前様。)友達がケータイにメールをくれたおかげで起きれました。
みなさまへのコメント返しは明日させていただきます^^;
>衣をめくってみたくなりますね
足を描かなかったら、完璧だったと思うのですけど、失敗を恐れずいろいろ試してみたかったのでしょうネ。
14. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年03月07日 03:04
Fu さま
こんばんは!
トラックバック&リンクありがとうございます?♪
Fu さまのコメント以外はいつも内容が薄くて恐縮いたしますが、こちらからもTBさせていただきました(笑)
>すっかり深みにはまったFuですー。
無邪気にビチャピチャ素足をつけていると、いつしか波紋はそれは美しい泉の主につたわって、Ufufu女神さまの御出現…!!!
>震源は私ですけど、ゆれを大きくしたのは追夢人さんですよ、ウフフ♪
深遠なる泉に金の斧を投げたのは、追夢人ですか?? Ufufu女神さま(笑)
鉄鎚の追夢人には足首までの浅瀬より先は溺死が必定かと…(爆)
>ファン・エイクのフランチェスコの件、すっかり忘れてました、ごめんなさい!
いえいえ、追夢人も…(^^;
おかげで想い出しました(笑) ありがとうございます♪
足がほんと妙です。衣をめくってみたくなりますねー(笑)
聖フランチェスコ♪ 時々忘れるかもしれませんけれど、また想い出しては長ーい目で追っていきたいです(笑)
13. Posted by Fu Shusei   2008年03月07日 00:34
こんばんわ?
またまたTB&リンクさせていただきました。
すっかり深みにはまったFuですー。
震源は私ですけど、ゆれを大きくしたのは追夢人さんですよ、ウフフ♪
ファン・エイクのフランチェスコの件、すっかり忘れてました、ごめんなさい!
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Jan_van_Eyck_014.jpg
足がちょっと妙です。
天才にも未熟な時期があったということで。
12. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年02月19日 23:28
Fu さま
こんばんは?♪
>TB有難うございました♪
こちらこそトラックバックありがとうございます!
>UPしたとたんに届いて吃驚しました(笑)
ちょうどプログにログオンしていました。
なのにお礼とコメントのお返事が遅くなってすみません(^^;
>お待ちいただいていたのでしょうか。書き甲斐があります。(サロメは後倒しに 笑)
とても期待していました!それにこんなに早く聖フランチェスコの記事をアップしてくださった上にトラックバックもしていただいて、期待以上でとっても嬉しかったのですよ♪
サロメも楽しみにしています(笑)
>いつかふと分かるときが来るかもしれません♪
そうですね♪ あせらずにお告げを待ってみます(笑)
>それにしても何度伺っても良いお話ですね。小鳥ちゃんの話。
ありがとうございます♪ ほんとうに!  
今想い出すとあの時期はもう二度とないほど心に篤いものがあったのですよ(笑)
それを小鳥たちが感じとってくれたのだと想います♪
>説教という言葉は、… どちらかというと説話/講話(…)もしくは小学校の朝礼の校長先生のお話のほうがイメージとしては近いかもデス。
>聞いていて、心がジーンとなるような、また、わが身を振り返ってちょっぴり姿勢を正したくなるようないいお話が多いですよ。
長いのは苦手ですけれど、ジーンとなるようなお話は手短に聴きたいです(笑)←おいその姿勢を正せ(爆)
11. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年02月19日 23:26
Fu さま
コメントのつづきです♪
>聖痕も受けてましたし。
聖フランチェスコが聖痕を受けている場面の絵もいくつか検索で見つけました!
>それでも神への信頼を貫いた聖人のなかの聖人。
>だからこそこんなに今でも多くの人に愛されるのかもしれません。
シエナのカタリナと共にイタリアの守護聖人なんですね。
詳しくないのですけれど、フランシスコ会を全て合わせると世界最大の修道会なんですってね!
>聖フランチェスコと動物たちが出てくる素朴なお話は、追夢人さんのお好みにあいそうです。
そうかもしれませんね♪ 子どもの頃、犬、猫、兎、亀、廿日鼠、土竜、モルモット、インコ、ジュウシマツ、クワガタ、カブトムシ、コオロギ、蛍、鈴虫、蝸牛、芋虫とか(←くどいぞ)いろいろといっぱい飼いました。大学は生物学科か生態学へ進学したかったのですけれど、私学の学費が高いのと勉強の苦手が相まって泣く泣く諦めました。今でも猫まみれですし(爆)
>ファン・エイクのフランチェスコは、まだ彼のデッサンが完璧でなかった頃の作品で、脚のつき方とかが妙で面白いです。
ファン・エイクのフランチェスコなかなか見つけられないのですけれど…(^^;
10. Posted by Fu Shusei   2008年02月19日 17:31
TB有難うございました♪
UPしたとたんに届いて吃驚しました(笑)
お待ちいただいていたのでしょうか。書き甲斐があります。(サロメは後倒しに 笑)
>でもそれがなかなか想い当らないのです(^^;
いつかふと分かるときが来るかもしれません♪
それにしても何度伺っても良いお話ですね。小鳥ちゃんの話。
>説教されても説教できる身分でもないし、説教したいと想ったこともないので、皆目見当がつきません(^^;
説教という言葉は、なんだか怒られているみたいで、キリスト教の説教の実際とは、あまり当てはまらないかもしれませんね。どちらかというと説話/講話(お坊さんが法事でやるみたいな・・・)もしくは小学校の朝礼の校長先生のお話のほうがイメージとしては近いかもデス。
聞いていて、心がジーンとなるような、また、わが身を振り返ってちょっぴり姿勢を正したくなるようないいお話が多いですよ。
>享年44歳かぁ…
体もあちこちとても悪かったようですよ。特に目の疾患なんか相当辛かったみたいです。
聖痕も受けてましたし。
それでも神への信頼を貫いた聖人のなかの聖人。だからこそこんなに今でも多くの人に愛されるのかもしれません。
聖フランチェスコと動物たちが出てくる素朴なお話は、追夢人さんのお好みにあいそうです。
ファン・エイクのフランチェスコは、まだ彼のデッサンが完璧でなかった頃の作品で、脚のつき方とかが妙で面白いです。
9. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年02月18日 15:11
Fu さま
こんにちは♪
>私も昨秋から聖フランチェスコのことばかり考えています。
へー、それも偶然ですね♪
一昨年の秋、天使堂の初オープンの時に小鳥が群れで訪れて来てくれて交互に何匹も指にも止まってくれたのに、それ以来すぐそばには来てくれません。
今となって、あの時期に我が身に起こった出来事の不可思議さがだんだん増してきています。そのまま過ぎ去って終わりにするのではなく、いったい何だったのか、何か意味があったのか、きっと見つけたくなってきたのですね(笑)
でもそれがなかなか想い当らないのです(^^;
どんな説教かは知りませんが、聖フランチェスコは小鳥に説教をされたそうですね。追夢人は説教されても説教できる身分でもないし、説教したいと想ったこともないので、皆目見当がつきません(^^;
>で、一番好きなお祈りが聖フランチェスコの祈りなんですけど(ブログに載せます)、それをなんだかやたら唱えていた日があって、で、なんとなくその日に聖人伝を読んでたら、フランチェスコの日がその日だって出てたんです・・・シンクロニシティかなぁ。
聖フランチェスコの日って10月4日だったのですね。きっとシンクロニシティですよ!
聖フランチェスコは1226年10月3日にアッシジのポルツィウンコラというところで息をひきとられたそうですね。享年44歳かぁ…{流れ星}
Fu さまのブログ掲載を楽しみにしています♪
>ジョットーとかファン・エイクとかどうですかね。
ジョットーの絵は年代を経たフレスコ画の風合いが好きです。ファン・エイクのも探してみますね(笑)
>各国語の名前で調べるといいのがみつかるかもしれませんよ。
いいのがあったら教えてください(^O^)
は?い♪ もちろんでーす!
こんなにたくさんの各国語の名前♪♪♪
ありがとうございますーーーーー!!!
8. Posted by Fu Shusei   2008年02月18日 00:56
>聖フランチェスコのことを何となくですけれどずっと想っていたのですよ
えーっ、本とですか?
なんだか嬉しいです♪
私も昨秋から聖フランチェスコのことばかり考えています。
で、一番好きなお祈りが聖フランチェスコの祈りなんですけど(ブログに載せます)、それをなんだかやたら唱えていた日があって、で、なんとなくその日に聖人伝を読んでたら、フランチェスコの日がその日だって出てたんです・・・シンクロニシティかなぁ。
>なかなか気に入る画像
おりょ?そうですか?
ジョットーとかファン・エイクとかどうですかね。
各国語の名前で調べるといいのがみつかるかもしれませんよ。
いいのがあったら教えてください(^O^)
francis
franz
franciscus
francisco
François
7. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年02月18日 00:25
Fu さま
こんばんは?♪
>うおービンゴだ♪Frank=フランク人。
>つまり「フランス」の地名の語源となった民族の名ですネ。
>ちなみにドイツのフランクフルトもおんなじ「フランク人」からきています。
Fu御嬢さま! 御見それいたしましたです{すいません}
>今ちょうど「アッシジの聖フランチェスコ考」を読んでいるのですが、…
>年末にフランチェスコを主人公にしたブラザーサン・シスタームーンという映画(ご覧になったことありますか??)…
いえ、その映画を見たことないです(^^;
Fu御嬢さまは今ちょうど「アッシジの聖フランチェスコ考」を読んでいらしたのですね?♪
実はここしばらく追夢人も聖フランチェスコのことを何となくですけれどずっと想っていたのですよ(笑) 口裏を合わせるわけではないのですが、天使堂のブログの聖人・聖女のカテゴリーに聖フランチェスコをアップしたかったのですけれど、なかなか気に入る画像を見つけられなくて、そのうち他の聖人・聖女ばかり気に入った画像を見つけてしまいアップしていた次第です(笑)
>記憶喪失です・・・
もしかしたら、ひょんなことから思い出されるかもしれませんね(笑)
その時に覚えていらしたら教えてください(笑)
6. Posted by Fu Shusei   2008年02月17日 23:27
>たのですけれど、フランチェスコは「フランス風」の意味だそうですよ。
うおービンゴだ♪Frank=フランク人。
つまり「フランス」の地名の語源となった民族の名ですネ。
ちなみにドイツのフランクフルトもおんなじ「フランク人」からきています。
>母親のピカがすでにつけていた洗礼名(ジョヴァンニ)に満足せず、彼につけた】
へぇーっ!これは初めて知りました!
今まで読んだフランチェスコの物語では読んだことなかったです。
今ちょうど「アッシジの聖フランチェスコ考」を読んでいるのですが、お父さんの説明、たった3行・・・。そしていきなり話がフランチェスコ24歳に飛んでるし(涙)
年末にフランチェスコを主人公にしたブラザーサン・シスタームーンという映画(ご覧になったことありますか??)のDVDをアマゾンで買ったのですが、まとまった時間がまだ取れなくて見てません。
もしかしたらそのエピソード、出てくるかな!?
>二つの天使
絵葉書の写真なんですけど、
一体どこの天使なのか・・・
記憶喪失です・・・
5. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年02月16日 01:22
Fu さま
こんばんは!
再コメントありがとうございます♪
>確かフラは修道士、…
そうですね。日本で言うと武蔵坊弁慶の坊にあたる僧侶の通称みたいです。
>ベアト・アンジェリコともいいますね。ベアトは英語だとブレッスト(祝福された)だと思います。
へー(笑) 流石にお詳しいですねぇ!
>(私の想像なので、違うかも・・・)
質問した後でフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を見たのですけれど、フランチェスコは「フランス風」の意味だそうですよ。
聖フランチェスコの【織物商人であった父親が仕事上フランス語が非常に堪能だった(あるいはフランスびいきだった)ことから、母親のピカがすでにつけていた洗礼名(ジョヴァンニ)に満足せず、彼につけた】ってありました。
ついでに【原音主義に従い、ここではイタリア語の「フランチェスコ」という表記を採っているが、一般には「フランシスコ」と表記されることが多い。フランシスコ会でも伝統的に「聖フランシスコ」と表記している。】とありましたです。
>外国の名前は日本語表記にするとき、とても悩みます。微妙な発音だったりして。
いやー! そうですよね。それは尊敬いたします。
いや?今の追夢人には真似できないので、そのまま右から左です。なので、もし元が間違えていたら、それもそのまま左です(^^;
>右端の奏楽天使です。
大画像をありがとうございます♪ 全体も早く見たーーーいです(笑)
それにしても左下の素敵な額に入った二つの天使?もよいお顔してますねぇ?♪
聖家族の小さなフィギュアも羨ましいなーーー(笑)
4. Posted by Fu Shusei   2008年02月15日 19:53
>ところで、アンジェリコって、「天使のような」という意味があったのですね。では、フランチェスコにはどんな意味があるのでしょうね(笑)
イタリア語はよく知らないのですが、確かフラは修道士、アンジェリコは天使のようなという形容詞かと。日本ではフラ・アンジェリコと呼ばれますが、ベアト・アンジェリコともいいますね。ベアトは英語だとブレッスト(祝福された)だと思います。
フランチェスコは英語のフランクとおなじかなぁ。フランクな人のフランク。(私の想像なので、違うかも・・・)
>フランク・クーパー(カウパー)
あ、そうか?
括弧のほうの表記だとひっかかりそうですけど、クーパーなら大丈夫そうです。外国の名前は日本語表記にするとき、とても悩みます。微妙な発音だったりして。
>聖フランチェスコの絵
ほんとうに好きで、この絵全体の額と、天使だけ切り取ったもの二つを家に飾ってます。
天使だけのほうは、この写真にのせてま?す。↓
http://quo-vadis.up.seesaa.net/image/deco.jpg
右端の奏楽天使です。
3. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年02月08日 22:07
Fu さま
こんばんは!
病みあがりのところ、こちらにもコメントありがとうございます♪ 
Fu さまの大好きなラファエル前派です!
Fuさまのブログ記事の「あなたはだあれ? ―麗しのおとめ」で、聖アグネスの絵はフラ・アンジェリコの作品の部分を使われてましたね。その時に、こちらの画像のFrank Cowperにするか、リベーラの作品にするかでも迷ったんですね。
Fuさまのブログ記事で、メムリンクの作品では聖ウルスラでしたね。
ところで、アンジェリコって、「天使のような」という意味があったのですね。では、フランチェスコにはどんな意味があるのでしょうね(笑)
Fuさまの大好きな聖フランチェスコの絵はこの画家Frank Cowperのですか? カタカナ表記だとフランク・クーパー(カウパー)ですね。
そういえば、前にFuさまのブログにコメントだったたか、トラックバックだったかした時に、セバスティアヌスのうちの3文字でしたっけ? シーサーブログのチェック機能で拒否されたことがありましたねぇ。
Frank Cowperのカタカナ表記でも引っかかりそうですか?!
ところでFrank Cowperの聖フランチェスコの絵を画像検索で見つけられません。Fuさまのブログ記事を楽しみにしています。
2. Posted by Fu Shusei   2008年02月08日 17:08
あっ、まちがえました。
メムリンクじゃなくてフラ・アンジェリコだった!
1. Posted by Fu Shusei   2008年02月08日 17:07
この作品も大好きなんです?♪
じつは今回の記事で聖アグネスは、メムリンクにするか、こちらにするか、リベーラの作品にするかで迷ったんですよ。
この画家の聖フランチェスコの絵が大好きでして、今掲載タイミングを待っています。
でも画家の名前がカタカナ表記だとシーサーブログだと、前のセバスティアヌスのようにひっかかりそうで、どうしようかと・・・
(あっ、こんな清らかなブログに淑女らしからぬ大人発言をかいてしまった・・・すいません)

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
Erzengel MichaelThe Infant St John in the Wilderness