死と女Getsemani

2008年05月01日

The Annunciation

 
 
dc09e257.jpg

The Annunciation
by Carl Heinrich Bloch (1834-1890)
Copenhagen, Dinamarca
____________________________


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この記事へのコメント

27. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月20日 19:12
Fu さま
こんにちは?{笑顔}
コメントありがとうございます{譜面}{譜面}
>もうそれはすでに「習性」(笑)ですよね?
なるほど?{電球} 忘れかけていた懐かしい言葉{キラキラ}
まさにそうですね。そういわれて気がつきました(笑)
国語辞典的には、「習慣によって身についた性質。癖。」
癖って、人に言われて初めて気づくものですよね?(^^;
>追夢人さんは亡くなられたお兄様と夢でお話できるんですね。
>私の夢では何故か亡くなった人たちはまったく口をきかないのですよ。
そういわれてみると、果して会話を交わしたかどうかよく覚えていません。
子どもの頃によくしたように取っ組みあってましたから…(爆)
夢では、亡くなった親戚の伯父とかでも、ほとんど口をきかずにその人に対して抱いていたその時の気持ちをただ内省していただけのような気がします。
>このユーモアがあるからこそ生きてこれてるんだって思うんですけど、それが夢にも出ているように思います。
ユーモアって、とっても大切ですよね。
Fuさまはユーモアが身についていらっしゃるのですね?♪
ユーモア欠乏症の追夢人に少し分けてくださーい(笑)
下のコメントにつづきます。
26. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月20日 19:11
Fu さま
上のコメントのつづきです。
 追夢人の夢は、たまに見る怖い夢か神秘的な夢以外は、不安な夢か深刻な夢が多かったんです。
 数年前まで、試験日前なのにすっかり忘れてしまっていて何も復習してなくて、このままでは落第して卒業できそうにないと焦っているとか、余裕の単位で卒業して就職していたのになぜか留年していることになっていて、授業料は納めていないだろうし、授業には出席していなかったし、やはりこのままでは卒業できそうにないので、そうなったら今の職場に嘘をついていたということになって首になってしまうと不安な心持ちで、久々に覗いてみた教室で見慣れないクラスメイトを横目に呆然としていたりする夢を繰り返しみていました。
 何と昨夜は遅れないように小学校の時の教室にチャイムが鳴り終わると同時に慌てて駆け込んでいました(爆) 目が覚めてから、小学校低学年の時は教室を間違えないようにすることだけで緊張していたような記憶が薄っすらと蘇えってきました。
 あとよくみる夢では、エレペーターのドアの開閉が異常に早い猛スピードで乗り降りのタイミングをつかめずになかなか乗れなかったり、やっと乗れたのはいいけれど今度は降りれないとか。
下のコメントにつづきます。
25. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月20日 19:10
Fu さま
上のコメントのつづきです。
 また新宿駅のような大きなホームでの乗換えで、発車寸前の電車のホームがはっきり判らずに間違えて隣のホームの階段を降りて慌てているとか。やっと乗ったはいいが、目的地はどこかはっきりせず、どこか遠い初めての知らないローカル線に乗っていて、何処へ行くつもりだったのか思い出そうとしながらも、どう帰えろうかと見慣れない路線図を不安な心持ちで眺めているとか。
 本数の極端に少ない、それもいつもの夢のなかでしかみたことのない、忘れかけていたバス停で、いつもこれに乗らないともう帰れない時刻ギリギリについて、ほんとうにバスは来るか不安に思いつつ、コレでよいのかとあまり見覚えのないような行き先の、それしかないだろうバスに乗って、やれやれと安堵しながらも、いったいこのバスは何処を走っているのか、帰れるのだろうか(何処に帰ろうとしているのかも実ははっきり意識できない)という漠然とした不安につきまとわれながら、ただ帰らねばならぬという脅迫的な心境でその時はいつもいるのです。
 それに夢では、学校とか病院のようなところのトイレを我慢してやっと見つけて用をたそうとすると、ドアがついていなかったり、中の仕切りがなかったり、ガラス張りだったり、汚かったり、散々なめに遭わされます(爆)
まだまだありそうなのですけれど、もうよく思い出せないので、このへんでやめときます。
24. Posted by Fu Shusei   2008年05月20日 00:40
追夢人さんは「夢の達人」ですね。
私も子供のときから「今度夢を見たら○○を試してみよう」と何度も思いましたけれど、夢を見ている間はそれを夢と思っていないので、一度もできたためしがないんですよ(笑)
それから、ひととなりとか、習慣とか、夢に現れるんだなって、コメントを拝見していて思いました。追夢人さんの観察力とか好奇心とか、もうそれはすでに「習性」(笑)ですよね?やはり、それが夢をそこまで詳しく覚えてらっしゃることにつながっているように思いますね。
追夢人さんは亡くなられたお兄様と夢でお話できるんですね。
私の夢では何故か亡くなった人たちはまったく口をきかないのですよ。
死に目にあえなかった人たちばかりなので、もしかしたら最後に言葉を交わすことができなかったことが私にとってすごく大きなひっかかりなのかもしれません。
私はホントに怖い夢じゃないとき以外は、おバカな笑っちゃうような夢が多いんです。
私は基本的に真面目ですが、同時にすごくユーモアのある人間なんですね。いつも自分自身そこに救われているというか、このユーモアがあるからこそ生きてこれてるんだって思うんですけど、それが夢にも出ているように思います。
23. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月16日 19:46
Fu さま
こんにちは?(嬉)
コメントありがとうございます♪♪♪♪♪
>すばらしく詩的で美しい夢ですね。
>追夢人さんの魂は深い深い創造の泉で満たされているようです。
アハハ! それほどでも…(笑) めちゃくちゃ照れます(爆)
でも、ありがとうございます♪
>そして、そこまで細部まで鮮明に覚えてらっしゃるのが凄いです!
 幼い頃から、外にある物はいったい何からできているのかとふと単純に疑問を持ちはじめました。木や石、鉄やガラス、プラスチックやゴムなどは子ども心になんとなく納得できていましたけれど、泥どろした土は何なのだろうと手にとって、眼を近づけて細かく見たことがありました。その時の結論として、石が砕けた砂粒がもっと細かくなった元は石の粉、磁石にくっつく砂鉄とか、砕けたガラスの小さな粒などが混ざりあったものと判って納得したことがあります。
 とりあえずはそのものをよく見ること。判らない時は今まで見た物の質感の記憶を総動員して類推してみたりしました。それ以来、大人になるまで物の材質ついては常に関心を持ち続けることになりました。でももうだいぶ前から精巧な贋物が多いのでよく騙されますけれど(爆)
 そして、子どもの頃に、TV番組で、恐怖映画や恐ろしいドラマを見ていて、その恐ろしさにこれは、BGMが流れているから作り物の番組で、現実ではないのだということを自分に言い聞かせ、恐さを紛らわせる術をあみだしていました(爆)
下のコメントにつづきます。
22. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月16日 19:45
Fu さま
上のコメントの続きです。
 その経験を生かして、中学生の頃には恐い夢を見たときには、夢を見ている最中にそれが夢とわかれば恐くないだろうと考えて、夢のなかで夢か現実かを見極める方法を見つけようと試行錯誤するようになっていました。
 その一つの方法として、夢の中で何でもよいから近くにある目の前の物が何でできているか、質感などからを見定めること。夢なら現実には敵わないだろうと考えたのでした。
 最初は、恐い夢を見ても、確かめる余裕がないので効果がありません。普通の夢で試そうにも動機が薄いので忘れてしまいます。そのうちただの夢で思い出したりした時に試みてみました。初期の頃は、見れば見るほど、思った通り、ぼやけてしまってよく見えませんでした。それで恐い夢のとき細部がよく判断できなければ、何だ夢かと少しは冷静でいられるようになりました。 それが、数年後、たまに夢のなかで思い出したように試すと最初のころより、だいぶはっきり見えるようになっていたのです。なので今ではかえって夢か現実かを区別するには少し効果が薄いのですけれど。
下のコメントにつづきます。
21. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月16日 19:44
Fu さま
上のコメントの続きです。
 あと、大人になってから、一眼レフカメラで風景写真をよく撮りました。今のデジタルカメラの液晶画面のモニターではなく、小さなファインダーを覗いてマットに写った光学的な画像に神経を集中させていました。風景をどう切り取るかで写真の印象も異なりますので、四隅の切れ方にも気を配りました。
 その場で確認できる今のデジタルカメラと異なり、当時は写真屋さんで焼きあがるまで数日かかりました。写真がシャッターを押した瞬間のイメージ通りかが最大の関心事でした。何百枚撮ってもその瞬間のイメージを覚えていなければ、写真の焼きあがりの良し悪しも判断できないでしょう。ここぞと想いを込めてシャッターを押すので、幸いその瞬間のイメージはほとんど鮮明に脳裏に焼きついていました。ただ、ほとんどの写真はそのイメージを再現してくれなかったのですけれど(爆)
 そのほか太陽光の強弱、季節や時間帯での位置関係・方角など常に意識していました。そして肉眼で見える風景というより、五感を研ぎ澄まして(半分嘘です)で感じられる自然を普段からよく観察するようになっていましたので、景色の観察眼も養えたのだろうと想います。
 でも今では、夢を見る力なのか、記憶力なのか、再生力なのか、恐らく全般に衰えて口ほどでもありませんから(爆)
下のコメントにつづきます。
20. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月16日 19:41
Fu さま
上のコメントの続きです。
>絵本や物語が描けそうではありませんか。私にその世界を描く画力はありませんが、どこかで物語を発表されて、どなたかが美しい挿絵を描いてくださったら最高・・・なんて想像したりして!
 アハハ(^^; 想像が実現できたら、それこそ最高ですねー!
 録画できるレコーダーがあれば、夢を他の人にも見せてあげられるのにと何度想ったことでしょう! それを見たら、莫大な費用と特殊技術を駆使してつくったどこかの超大国の映画監督も真っ青です(爆)
 発明される前にかつての夢の記憶も薄まり、これからは見ることもままならないでしょう(涙)
 ただ、夢の映像の臨場感には自信があったのですけれど、物語性という点では全然自信はないのですよ(笑) 場面場面はとても短いようですし、いつも意味も分からず支離滅裂に次々と展開して、面白いとは想いますけれど、人の心をつかめるうな普遍的な真理みたいなものは、ほとんど感じたことがないものですから(哀)
 それに、見たままの映像を再現できたとしても、そこにはあまり意味はないかもしれませんね。絵画や絵本、それに映画には、精神性(魂・世界観・物語)が描きこまれていなければ人の心をうつ作品にはならないでしょう。Fu さまならその世界を描く魂も画力もおもちだと想いますよ♪
下のコメントにつづきます。
19. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月16日 19:37
Fu さま
上のコメントの続きです。
>空飛ぶオットセイが何頭も現れて、ビュンビュン飛んでいました。
アハハ♪ メルヘンチックでいいじゃないですか! 羨ましいな?♪
追夢人もその夢♪ 見てみたかったです(笑)
>それを見て私はなの疑問も持たず、指差しながら、誰かに「カワイイー!」と叫んでおりました・・・
夢ってほんと不思議ですよねー!
なぜか何の疑問も持たずに受け入れながら、ほとんど順応した行動をしているのですよね。現実世界を忘れているというか、自分は飛べるのだと想っているし、なぜ今まで飛べることを忘れていたのだろうと一瞬、不思議にすら想ったりしていたり。また若くして死んだ兄と、可哀想という感情も忘れてしまって相変わらず喧嘩してたりもして(爆) それもまた、眼が覚めるとすっかり忘れて(いて)、現実の平凡な感覚に戻ってしまう。それもまた不思議ですね(笑)
>何故、オットセイ・・・。
 アハハ♪ さーね?(笑)
>彼女の声はまさに天上の声といっても過言ではないと思います。
天上の声!♪ 納得です(笑)
18. Posted by Fu Shusei   2008年05月16日 10:05
すばらしく詩的で美しい夢ですね。
追夢人さんの魂は深い深い創造の泉で満たされているようです。
(私はアホな夢が多い・・・)
そして、そこまで細部まで鮮明に覚えてらっしゃるのが凄いです!
絵本や物語が描けそうではありませんか。私にその世界を描く画力はありませんが、どこかで物語を発表されて、どなたかが美しい挿絵を描いてくださったら最高・・・なんて想像したりして!
そうそう、先日最近夢を覚えていないと書いたばかりですが、昨日の朝の夢はあまりにもアホアホでよく覚えていました。
私は電車の窓から外をのぞいていて、ちょうど河にさしかかったとき(オーストリアでみた河にも台湾にみた河にも似ていました。)、空飛ぶオットセイが何頭も現れて、ビュンビュン飛んでいました。
それを見て私はなの疑問も持たず、指差しながら、誰かに「カワイイー!」と叫んでおりました・・・
何故、オットセイ・・・。
ナナ・ムスクーリのビデオありがとうございます。
日本も最初にこの曲がメジャーになったのは彼女の歌ではないかと言う気がします。(最近は、白い巨棟のエンディングテーマになったヘイリーとか亡くなった本田美奈子.さんとか・・・)
このビデオは初めて見ました!
ロケ地が素晴らしいですね(^^)
彼女の声はまさに天上の声といっても過言ではないと思います。
17. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月14日 13:54
Fu さま
こんにちはー(笑)
コメントありがとうございます♪♪♪♪
>素晴らしい夢をご覧になられましたね。
ありがとうございます。青い地中海らしき空を飛んだ夢は初めてでほんとうに感動しました。それも白い岩肌の海岸の上のなだらかな丘にキリストの像がたつ箱庭にも似た白い墓地を俯瞰できたのはとても印象的で、眼が覚めた時、将来クリスチャンに改宗する日がくるのではと想うほどでした。
>(追夢人さんの心の中の世界をのぞかせていただいたような気がします♪なんだかとても深い意味が隠されているようにも思うのですけど・・・)
あまり深く分析なさらないでくださいね。気恥ずかしいです(爆)
下のコメントに続きます。
16. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月14日 13:53
Fu さま
上のコメントの続きです。
>・・・・内容を克明に覚えてらっしゃることも凄い。
ほんとうは大スクリーンの映画を見ているよりも、もっと鮮明で、風景のディテールも言葉でいい表せられないほどリアルなのです。
そして覚えているのは、実はもう少し長くて、飛び立つ前は、実家らしき二階の窓から外を眺めていたら、クラナハのビーナスの足元にいるクピトみたいな丸裸の男の子がそれよりも小さい女の子と一緒に道をこちらに歩いてきて、立ち止まると面白い話を教えてあげようかと男の子が言うのです。でもこの寒いのにそんな格好をしていると風邪をひいてしまうからもう早くお家にお帰りと言って、通りすぎる二人を見守っていると男の子の背中には金色のちっちゃな可愛らしい羽が生えているし、女の子の背中にはクリスマスの緑と赤と金の線のリボンを蝶結びにして金色の大きなベルと球のオーナメントを吊り下げていたので、その可笑しさに想わず笑みがこぼれました。カーブした道で後姿が見えなくなるまで見送っていると、その後から何やら小さな雛がひょこひょこと追いかけています。急いで見に駆け寄ると、羽が生え揃わない黄色い嘴の雀の雛が必死でひょこひょことその後を追いかけています。よく見ると同じような雛が二匹と、羽は生え揃っているけれど鶉の卵ほどの小さな鳥が他にも何匹もぴょんぴょん飛び跳ねながら後をついていきます。何ていう鳥なのかよく観察してみると、爪楊枝のように尖った黒い嘴や姿は目白に似ていましたけれど、羽が茶色の縦長で細かなゴマ模様の見たことのない種類なので判りませんでした。今想い出すと、なぜか小さなヤドカリも何匹か混じっていたのが不思議でおかしいです。遅れて連れ合いも見に来たので、小さなこの雛たちを踏まないようにと注意したりしたあと、とても嬉しくなって空に舞い上がったのでした。それも凧のように後ろ向きで、北の方角へゆっくり上昇していったので、陸地の南の方角に青い海が見え始めました。いりくんだ白い岩肌の海岸線は東からキリスト像とたくさんの白い十字架がならんでいる墓地が見える西の方向に連なり、その先には岬も見えていたのですよ。
下のコメントに続きます。
15. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月14日 13:50
Fu さま
上のコメントの続きです。
>私もほとんど毎晩夢を見ていますが、最近は睡眠薬を飲んでいるせいでしょうか、断片すら覚えていられなくなりました。
>子供の頃から繰り返し見ていた同じ夢もこの数年見ていないようにおもいます。
以前は、底まで透き通った湖で巨大魚を釣ってしまったり、満天の星の夜空を飛び交う流星群に恐れおののいていたりと、いつもヴィヴィッドでスペクタクルで超リアルな夢を鮮明に覚えていました。また同じ夢もよく見ましたし、同じ場所での夢の続きもありましたけれど、今ではそういう夢自体全然見れなくなりました(涙)
>目覚めてすぐ夢日記を書く習慣をつけると、覚えていられるようになるそうですが(笑)
>ユング派なんかは、夢をとても大切にしています。
そうみたいですね。高校一年生の頃に夢の本を少し読んだことがありました。その時から関心が強くなって夢を覚えられるようになったと想います。
>私の携帯の着信音、アメイジング・グレイスです。
そうですか! 久しぶりのFu さまとのシンクロニシティです♪
というのはコメントをいただくと携帯電話にメールが届くサービスを設定しています。
ちょうど携帯で話をしていて切った直後、Fu さまのコメントの着信メールをいただきました。
私の着信音はアメイジング・グレイスではありませんが、つい最近、夢で聞いたあの清らかな歌声に近い歌手を見つけたばかりでしたので、Fu さまにもお教えいたしましょう。とっくにご存知でしょうけれど(笑)
nana mouskouri - amazing grace
http://www.youtube.com/watch?v=lhc7MEYY-Ho&feature=related
14. Posted by Fu Shusei   2008年05月14日 10:27
素晴らしい夢をご覧になられましたね。(追夢人さんの心の中の世界をのぞかせていただいたような気がします♪なんだかとても深い意味が隠されているようにも思うのですけど・・・)
・・・・内容を克明に覚えてらっしゃることも凄い。
私もほとんど毎晩夢を見ていますが、最近は睡眠薬を飲んでいるせいでしょうか、断片すら覚えていられなくなりました。
子供の頃から繰り返し見ていた同じ夢もこの数年見ていないようにおもいます。
目覚めてすぐ夢日記を書く習慣をつけると、覚えていられるようになるそうですが(笑)
ユング派なんかは、夢をとても大切にしています。
私の携帯の着信音、アメイジング・グレイスです。
13. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月14日 05:35
Fu さま
下のコメントのつづきです。
>それ以前に、最初から絵を投資目的で購入するプロならまだしも(桁が違いますが)、そういう発想を一般人に植え付けようとしているところが私には受け入れがたいです。
仰るとおりですね。初心者が陥り安いところでしょう。追夢人も最初はそういう邪心も少しはありましたけれど、直ぐに幻想だと気づきました。投資目的で、好きでもない絵を購入すれば、損はしても、得をすることはないでしょうね。投資目的で購入するプロがいるとしたら、追夢人はそういう人を信用できません。
自分の好きな絵を見つけるだけでも大変なのですけれど、好きな絵を手に入れて身近で鑑賞して楽しむのが一番です。
当時、デパートの美術サロンの店員さんもそのプロフィールを知らなかった武田史子さんの銅版画は本筋に間違いありませんでした。見込んだ画家さんが立派に活躍されているのは嬉しい限りです。
12. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月14日 05:34
Fu さま
下のコメントのつづきです。
>10年以上前の話です。ア○○○○ンという版画屋ですが、…
 忘れもしない10年近く前の絵画コレクション(大げさ)に目覚めた頃、地元デパートの美術サロン(今は撤退してありません)で、武田史子さんの銅版画を気に入って初めて購入してその日は取り置きしてもらいました。その帰りがけ古本屋で買った美術名鑑を手にぶる下げて商店街を歩いていると、ファッションビルの前でミニスカートのピンクのユニフォームを着たうら若きお姉さまたちが呼び込みをしていました。何と版画というので、そのうちのひとりのお姉さまと一緒にビルの三階のとある狭い会場にノコノコとついて行ったことがありました。エスカレーターを上がる間の二、三の会話で、版画を買ったばかりということと、今、手に美術名鑑を持っていることを話しながら、会場に着くと、ここで順番をお待ちくださいと椅子に座らされ、お姉さまは下りて行ってしまいました。会場といっても、ビルのテナントではなく、エスカレーターを上がってすぐのフロアの片隅で仕切ったパテーションに数枚ポスターのようなパネルを掛けたでだけの俄か仕立てのスペースで、中は薄暗くしてありました。三台ほど折りたたみの長テーブルにお客らしき若そうなお兄さんが、揃って妖しく微笑む美しいお姉さまのペースのあの手この手の説明を受けた後で何やらローンの手続きをしているようでした。私以外、座って待たされているお客さんはみんな若そうなお兄さんです。なぜか版画を見ている人は誰もいません。観るほどの興味のある版画でもないし、枚数もないし、どこかのクラブのホステスさんに接客を待っているような雰囲気に馬鹿臭くなって三分も経たないうちに引き上げました。それ以来、この手のキャッチセールスには気をつけています。
11. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月14日 02:29
Fu さま
こんばんは!
いつもコメントありがとうございます♪♪♪
>追夢人さんは風邪ひいたりなんてされてませんか?
ご心配ありがとうございます(笑) 
寒いですねーー{風邪} しっかりひいていました(爆) 発熱はないものの、久々の頭痛が一晩続きました。今はなんとか治まっています。
 おかげでここ数年夢をよく見れなくなっていたのが、久し振りに空を飛ぶ夢を鮮明に見ました。勢いよく舞い上がると青いエーゲ海のような白い岩肌の海岸、その丘には緑の草原に両手を広げたキリストの像がたつ白い墓地、東には岩山の切立った絶壁が夕日にあかく染まっているのが見えました。いつしか真っ暗な森のなかで浮いています。見上げると囲まれた木々の合間から暗くなった空が見えます。落っこちないように力んで必死で空に舞い上がると、辺りの雲ももう黒々していました。雲がまわるく切れて洛陽の明るさのわずかに残る空にはたくさん微笑む天使のお顔がこちらを覗いています。歓喜に打ち震えて泣きながら眼が覚めました(爆)
 悲しい夢で泣きながら眼を覚ましたことは何度もありますが、歓喜に打ち震えて泣きながら眼を覚ましたのはこれで二度目です。ちなみに最初はもう何年前でしょうか、なぜか夢の中で、その時はまだ知らなかったアメイジング・グレイスが聞こえてきて、その歌声のあまりの清らかさに感動してのことでした(笑)
Fu さまもお身体お大事に{病院}
10. Posted by Fu Shusei   2008年05月14日 01:09
こんばんわ?。
案の定、不安定な天気に痛めつけられてます。低気圧で頭痛が?。追夢人さんは風邪ひいたりなんてされてませんか?
今日喘息の薬を貰いに行ったら看護師さんと薬剤師さんが「昨日、今日と喘息の患者さんだらけですよ。台風のせいですかね?」って。
「喘息患者は気象予報士より正確に天気予報できますよ」と言ったらバカ受けでした^^;
> 5年ほど前にアンティークのリトグラフを・・・一生ものですから♪ 」って、渋谷のB○N○AM○RAのなかのギャラリーで、女性店員さんにセールストークされたこともありました(爆)
なんかすっごいデジャ・ヴュなんですけど(笑)
10年以上前の話です。ア○○○○ンという版画屋ですが、相方が入場者プレゼントを欲しがって、私の好きなイラストレーターの版画もあったから入ったら、もう、これが営業トークの連続で辟易しました。しかもうすっぺらいんですわ、解説が。資産価値とか癒しとかもうマニュアルどおりで(爆)。
あれ以来、あのテの店には行ってません。「資産価値がある」と信じてローンを組んでしまう人もいるんでしょうね。
量産された新しいリトグラフとか、あまりできのよくない陶版画とかを、値が上がると勘違いさせられている方も多いと思います。それ以前に、最初から絵を投資目的で購入するプロならまだしも(桁が違いますが)、そういう発想を一般人に植え付けようとしているところが私には受け入れがたいです。
9. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月11日 01:24
Fu さま
こんばんはー!
いつもコメントありがとうございます♪♪
>・・なんて、見方がひねくれ過ぎてますか?
いいえ全然ひねくれてないと思いますよ?(笑) 全くその通りだと想います。
どんな階層にも見る目がない人は大勢いらっしゃるでしょうし。
そういう追夢人も興味のないものには接点がないので、知る機会も極端に少なくなります。たとえそれがいいものだとしても、その価値の理解を深めることができません。
なので、例えば、なんとなくしか見聞きしていなかったアンティークの品物に偶然に巡り合って、なぜか急に欲しくなったり、突然に購入を勧められたりする機会があったとき、その価格がその品物にみあっているものなのか、にわかには判断できません。
買いたくても先立つものがなければ、またの機会ということになり、品物が魅力的であればあるほど忘れられず、その時に手に入れられなかった悔しさで、その品物について調べたりして、自然と知識を増やす機会ができるものです。それが分割払いなどで衝動買いをしたりしてしまうと、買った後になって、はたと気づいて思い悩んだりしたこともあります。その品物で、その価格で、その時は納得はしたものの、その時期の日本の市場の相場に照らして、価格はいかがなものだったのかと庶民ゆえ後悔したこともありました。裕福ならば、そう思い悩んだりすることもなかったことと思います。
価格に応じて思い悩む程度は異なりますけれど、価値も判らずに衝動買いをしたことの反省を踏まえて、その後は機会があるごとに似たような品物を見比べては、そのアンティークの品質、古さや希少性での市場価値、自分の経済状態にとっての必要性、買うタイミングや必然性などを学習しながら、以前に購入した時の判断の妥当性の確認作業を繰り返すようになりました。
 下のコメントに続きます。
8. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月11日 01:23
Fu さま
 上のコメントの続きです。
 絵画の話に戻しますけれど、美術館クラス?の古典絵画の市場価格は知りません。資産価値があるほどの絵画を購入したことはありませんし、今のところそのような身分ではありません。
 50万円以上する絵画でも、もう鑑賞させていただくしかありません。ただし、好みは大きく作用しますが、その価格未満の絵画との比較において、絵を観ています。といって審査員でもなく、鑑る動機(コレクション)も薄れるので、そんなに真剣に観れません。サイズが大きくなれば絵の価格もそれに単純に比例しているようですので、大きい絵画は好みであれば、ありがたく鑑賞だけさせていただくことになります。ということは、商魂たくましい画廊や画商さんにとっては私は顧客ではなく、ただのひやかし以外の何者でもありません。
 日本の、駆出しの画家さんやまだほとんど無名の画家さんでも、50万円未満、小さければ20万円未満で優れた絵画を描かれている方々は大勢いらっしゃいます。版画であれば、5万円位で後に一流のと呼ばれるであろう作品がたくさんあります。それらの画家さんにはいつもほんとうに申し訳なく想っていますが、コレクションに加える際にはそれに追い討ちをかけるが如く更に厳しい眼で絵を鑑させていただいています。
 5百万円以上の資産価値のある絵画には、絵の内容以外に何か特別な事情や付加価値がいろいろとおありなのでしょう。絵の内容としては、優れた無名の画家さんとそれほど大きく差がでることは少ないように想います。
特別な付加価値もなく、絵の内容に大差のない絵に5百万円以上の価格をつける画家の思惑って何なのでしょう。絵の具も高いですし、油彩はなかなか乾かないですし、半年以上も制作に費やしています。油絵一号5万円は安いほうです。百号となると5百万円となり、決してふっかけているわけではありません。ほんとうに単純に高くなってしまうだけですか? 影で誰か大儲けしようとしている人は隠れていませんかー?
 下のコメントに続きます。
7. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月11日 01:21
Fu さま
 上のコメントの続きです。
 5年ほど前にアンティークのリトグラフを 「自家用車を一台とおもえば、買えない価格ではありませんでしょう
(ほほ笑) 一生ものですから♪ 」って、渋谷のB○N○AM○RAのなかのギャラリーで、女性店員さんにセールストークされたこともありました(爆)
本物のアンティークの時代を経たインクの落ち着いた美しいリトグラフ(石版画)でしたけれど、絵画に限らず、個人的にそんな高価なものを買える身分では、昔も今も、ありません。
 ちなみに版画には、版画家自身が原版を彫って版画を摺る作品とは別に、画商と提携して、版画家ではない画家が描いた原画でとか、遺族が原版でとか、彫りや摺りを専門技師に依頼して、工業製品の印刷に近い複製を量産しするエスタンプ版画?など、様々な種類が市場に出回っています。
 何が芸術作品に相応しいかをよく判断して、その作品の制作過程をよく理解したうえで、それに見合った価格で購入されるとよいと想います。
6. Posted by Fu Shusei   2008年05月10日 01:49
>富裕層って、お金はあっても、みる眼がないとでも勘違いしているのでしょうか?
うーん、どうなんでしょうね。
確かにそういう見る目がないセレブさんも中にはいると思います。
たまにTVでセレブのお宅訪問みたいなのがあるでしょう?
あれを見てると、絵(の個性)がお互いに殺しあっちゃうみたいなひどい飾り方をされてることが意外と多くて吃驚しちゃいます。あなたは本当にこの絵たちがすきなの?って聞きたくなるような感じなんですよね。
画商の薦められて買ってるだけじゃないかと思うことも度々・・・。
あながち勘違いでもなくて、良心的な画商さんじゃないところだったらカッコウのターゲットじゃないですかね・・・なんて、見方がひねくれ過ぎてますか?
俳優の石坂○二さんみたいな本物の審美眼を持ってるかたは如何ほどいらっしゃるもんナンデショ?
5. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月07日 21:51
Fu さま
こんばんは?♪
再コメントありがとうございます!
>もしかして、昨夏の某ダ・ヴィンチ展で展示されていた複製画と同じ技術で造られたものでしょうか。
流石、Fuお嬢さま{ダンス} そうなんです(笑)
あの頃が懐かしい?(笑) 炎天下、汗を拭きながら見に行きました。
Fu さまとシンクロしていながらお会いできなかったあの昨夏!
>こういうことで、アート=高級なもの、自分の日常とは関係ないもの・・・なんて図式がさらに印象付けられると嫌ですね。
>海外の美術館ではあまりそういった「売る気マンマン」みたいなのは見たことないですよ。
Fuお嬢さまの仰るとおりです{キラキラ}
 話が少し逸れますけれど、最近、銀座のとある小さなビルの何階か忘れましたが、小さなギャラリーにニューヨークの50代の女流画家の油彩を、幻想的で興味もあり、観に行きました。日本で初めて紹介されたとのことです。いつも観にいっている銀座の老舗画廊のご主人の名前も芳名帳にありました。
 絵は畳二枚分ほどの大きさのが二枚と、それより一回り小さいのが二枚展示されていました。ギャラリーのご主人が仰るには、その画家は普段はもっと大きい絵を描いているとのことですが、銀座のギャラリーの小さな部屋に搬入できるサイズにしてもらったとのことでした。
下のコメントにつづきます。
4. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月07日 21:49
Fu さま
上のコメントのつづきです。
 絵の内容に目新しさはないけれど、オリジナリティもありそうで面白く、ところどころ荒さはあるものの大きい割にそれなりによく描けていて悪くはありませんでした。しかし、絵の値段を聞いて驚きました。二番目に大きいので、確か六百万円! 一番大きいのはうろ覚えですが八百万円だったか? ニューヨークでは、もう欲しくてたまらないというファンが何人もいるそうです。観ていてその話にだんだん腹がたってきました(笑)
 ほとんど無名ですけれど私の知っている日本のまだ若い画家さんたちの絵のほうが、センスも技術も精神性もぜんぜん優れています。
 もちろん貧乏人の僻みですけれど、いったいこのギャラリーは日本の誰にこの絵を紹介しようとしているのでしょうか? バブルの崩壊を経験済みの日本で、再チャレンジでしょうか? まったくバブリーな話です。富裕層って、お金はあっても、みる眼がないとでも勘違いしているのでしょうか? たまたまニューヨークのごく一部の富裕層にファンがいる画家の絵に過ぎないようにしか思えませんでした。
少ないお金は有効に使いたいものです。なまじっか大金をもっているとというか、お金に眼が眩むと、観る眼も曇るというものです。
>日本の美術展だと、美術全集のDVD屋さんとかいかにも「営業」っぽい人がいたりしますけど、…
しかもそのDVD、少し古そうでした。元画像の解像度が低いようで、今のハイヴィジョンTV画面で観ても無意味というか、むしろ撮影時の画像の悪さが目立つのでした。お買い得と称して、時代遅れの画像をDVDに収録しただけの在庫を処分しようとしているのでしょうかね。最新デジタル画像の複製ともまた対照的な光景でした。それに印刷絵画にイタリア職人画家が加筆して、手描きに似せた複製画もありました(爆)
版画の写真製版印刷のようなのも売られていました。
いったい美術館も何を考えているのでしょうかね。
3. Posted by Fu Shusei   2008年05月06日 14:18
>何十万円もする最新のデジタル技術による複製絵画のことを思い出して腹をたてていました
もしかして、昨夏の某ダ・ヴィンチ展で展示されていた複製画と同じ技術で造られたものでしょうか。
技術の進歩自体は素晴らしいとおもいますが、私はあのとき、却って実物との落差の激しさに驚いてしまって、私ならお金持ちだったとしても買わないと思います。
だったら、小さな絵葉書でも、上手な撮影者による実物の色調に近い良い印刷のものを選びます。
こういうことで、アート=高級なもの、自分の日常とは関係ないもの・・・なんて図式がさらに印象付けられると嫌ですね。
海外の美術館ではあまりそういった「売る気マンマン」みたいなのは見たことないですよ。日本の美術展だと、美術全集のDVD屋さんとかいかにも「営業」っぽい人がいたりしますけど、私が行ったことがあるところでは見たことがありません。
ミュージアムショップも静かなものです。
2. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年05月02日 12:46
Fu さま
こんにちは!
いつもコメントありがとうございます♪
お身体のおかげんはいかがですか?
気候も暖かくなって、お天気の日には汗ばむほどですが、夕方になると肌寒くなって、ちょっと油断するとクシャミといっしょに鼻水が…(笑)
この時期は気温の差が大きいので気をつけてくださいね。
こちらは明るかった空も雲が厚くなり今にも小雨が降りだしそうな気配です。
今ごろデンマークは夜が明ける前でまだ暗いのでしょうね。
>アンデルセン&ブロック巡り♪(夢)
アンデルセンもブロックもデンマークなのですね♪
コペンハーゲンというと、ロイヤルコペンハーゲンのブルーの陶磁器とフィギュリンくらいしか想いつきませんでした(^^;
フィギュリンはアジアの工場に作らせてもう本国では作っていないんですって。マリアさまのような少女の白いフィギュリンで欲しいのがあるのですけれど、ずっとご縁がありませんでした。
アンデルセン&ブロック巡り♪ いいですねぇ、夢があって!
天使巡礼の追夢人とも重なりますねー(笑)
>これ、実物が見たいんですよね・・・
>画集には出ているのですが、輝くガブリエルの微妙な色彩が印刷だと再現できていないと思うんです。
ほんと実物が見たいですよね。
どんなに撮影技術が高度になろうと、複製の印刷技術やが進もうと、実物の再現は、本質的に無理ですからね。
今日は朝から、なぜか国立の美術館の売店で売られていた、何十万円もする最新のデジタル技術による複製絵画のことを思い出して腹をたてていました(爆) あんなバカらしい物をいったい誰が買うのか! そんなのを買うほど金が余っているなら、ごまんと埋もれた名の知れぬ画家の肉筆画の一枚でも自分の眼にかなうものを見つけられないものかと。
なんてセンスのないことを国立の美術館も一流企業とグルになってやりだしているのかと悲しくなっていました。
>聖母のびっくらこきぶり^^;が、リアルで好きです。
合わせた手の指にその瞬間のマリアの畏れのほどがうかがえます(笑)
質素な部屋をほの暗くして落ち着きと深みを与え、アーチの外の眩しいほどに輝くガブリエルを光源にして、逆光でマリアさまの表情をとらえていますね。また光を透かした白いペールの輪郭がマリアさまの清楚さを更に浮き上がらせているようです。
1. Posted by Fu Shusei   2008年05月02日 00:48
これ、実物が見たいんですよね・・・
画集には出ているのですが、輝くガブリエルの微妙な色彩が印刷だと再現できていないと思うんです。
コペンハーゲンはぜひ一度訪れて見たい年です。
アンデルセン&ブロック巡り♪(夢)
聖母のびっくらこきぶり^^;が、リアルで好きです。

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