Mariana伊豆高原のクラフトの森フェスティバル

2008年09月29日

書物の聖母

 
 
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書物の聖母
サンドロ・ボッティチェリ (1445-1510)
板 テンペラ 58x 39.6cm (1480?81年)
ポルディ・ ペッツォーリ美術館 ミラノ
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この記事へのコメント

4. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年10月02日 00:02
Fu さま
こんばんは?♪
再コメントありがとうございます!
ダディでしたか(笑)
>児玉清に遭遇したら記事にします(意味不明^^;)
天地茂とか田宮次郎とかの遭遇{幽霊}記事がいいなぁ(笑)
イケメンでも特別?でない(笑)
3. Posted by Fu Shusei   2008年10月01日 16:11
私の王子様は普通にイケメンです。
イエス・キリストはダディですので(笑)
天地茂とか田宮次郎とか児玉清がいいです。(おっさんばっかり 笑)
児玉清に遭遇したら記事にします(意味不明^^;)
2. Posted by 追夢人(ついむと)   2008年09月30日 18:53
Fu さま
こんばんは♪ こちらにもコメント嬉しいです!
>私がいま座っている場所の真上(飾り棚)にこの作品が飾られています。
そうなのですか♪ Fu さまのお部屋にはいろいろと飾られていらっしゃるようですね!
クリムトもでしたよね(笑) 天使堂も飽和状態になってきました(爆)
>ボッティチェリの作品で初めて買った絵葉書がこの絵です。
>昔すぎていつどこで買ったのか覚えてません(笑)
>そして、今年の手帳もこの作品が表紙になったものを使っています。
ボッティチェリの作品のなかでも、Fu さまにとって、この聖母子は特にお気に入りのようですね(笑) 追夢人もです?♪
このボッティチェリの聖母を見つけたのは、Fu さまと聖母の肩の星の話題の頃でした。
>後光や聖母の肩の星のゴールドの装飾がそれを如実に語っています。
ほんと繊細で美しいです。聖母も幼子イエスの表情も好きです♪
>聖母子と書物には、神学的にも図像学的にも意味があって、それをいつか記事にしようと思ってましたが、またもや忘れてました(笑)
>最近こちらで思い出させていただくことが多いですネ?^^;
ゆっくり眠らせて機が熟したら記事になさるのがよろしいかと…。いつか王子さまが現れたた時にはお眼眼{キラキラ}パッチリとね(笑) Fu さまにとっては、イエス・キリストですか(笑)
1. Posted by Fu Shusei   2008年09月30日 17:03
私がいま座っている場所の真上(飾り棚)にこの作品が飾られています。
ボッティチェリの作品で初めて買った絵葉書がこの絵です。
昔すぎていつどこで買ったのか覚えてません(笑)
そして、今年の手帳もこの作品が表紙になったものを使っています。
ボッティチェリ(およびその工房)は、意外と作品によって出来不出来(というか丁寧か雑か)が激しいと思うんですけど、この作品は特に丁寧で、お金をかけて仕上げてあるのがわかります。注文主がお金に糸目をつけなかったのでしょうね。
後光や聖母の肩の星のゴールドの装飾がそれを如実に語っています。
聖母子と書物には、神学的にも図像学的にも意味があって、それをいつか記事にしようと思ってましたが、またもや忘れてました(笑)
最近こちらで思い出させていただくことが多いですネ?^^;

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