The Christ Child Surrounded by the Instruments of the PassionThe Christ child

2009年10月31日

Christ embracing Saint John the Baptist



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Christ embracing Saint John the Baptist
Guido Reni (1575-1642)
Oil on canvas (C.1640)
National Gallery, London



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この記事へのコメント

4. Posted by 追夢人(ついむと)   2009年11月11日 22:57
{冠} Fu女王さま
こんばんは!
再コメントありがとうございます♪
流石{キラキラ} {冠} Fu女王さま{ダンス}
>衣の色がピンクなので、余計に女性的な印象を受けますね。
そうなんです(^^;
テストで正誤問題として出題されたら、恐らく引っ掛かっていたでしょう(笑)
>追夢人さん、眼科へ!(笑)
すうっと通った鼻梁
丸みを帯びた顎のライン
品の良い唇
そしてこの優雅な指!
なんと美しい…
伊豆高原の天使巡礼天使堂にいらしてくださった時の{冠} Fu女王さまの印象そのもの{キラキラ}
そうそう! このヨハネによく似た紳士とご一緒に…
あまりの嬉しさに、たしかに心臓{ドキドキ大}はバクバクしどおしでしたけれど(笑)
3. Posted by Fu Shusei   2009年11月11日 20:52
まちがいなくイエスですよ。
ヨハネの方に手をまわして、
右手は祝福のポーズを取ろうとしているところです。
この仕草はイエスです。
衣の色がピンクなので、余計に女性的な印象を受けますね。
>Fuさまと重なってこの絵のイエスが見えてきました(笑)
追夢人さん、眼科へ!(笑)
2. Posted by 追夢人(ついむと)   2009年11月10日 22:48
{冠} Fu女王さま
こんばんは?♪
コメントありがとうございます!
すっごく嬉しいです(笑)
タイトルではキリストですけれど、正しいのかわかりません(^^;
どうみても美しく優しそうな女性像。
ほんとうはマグダラのマリアではと思わせてしまうほど。
いつも悲しく苦しそうに描かれるか、官能的に描かれることの多いマグダラのマリア。
ほんとうはこんなに無垢で優美だったのだと。
洗礼者聖ヨハネも恋ごころをよせるほど…←妄想、おいッ!
それを敢てキリストとしているところに一瞬、違和感を覚えるけれど、あまりにもその優雅さに忘れてしまうのでした。
>いつか消えてしまう美、儚い一瞬の美だからこそ少年は美しいのでしょう。
今日の{冠} Fu 女王さまから詩的で優美な女性らしい優しさが伝わってきます。
Fuさまと重なってこの絵のイエスが見えてきました(笑)
1. Posted by Fu Shusei   2009年11月10日 19:49
ひげのないキリスト。
優美で美しいですね!
ぱっと見たとき女性の聖人かと思ってしまいました。。。
マグダラのマリアかと(笑)
すうっと通った鼻梁
丸みを帯びた顎のライン
品の良い唇
そしてこの優雅な指!
なんと美しいんでしょう。
・・・
この形容、やっぱり女性的な言葉が羅列してます^^;
洗礼者聖ヨハネも若いですね。
髭もないしやつれていない。
まだ少年の頃の二人を描いたものなんですね。
少年は時に女性より美しいですね。
どきっとします。
いつか消えてしまう美、儚い一瞬の美だからこそ少年は美しいのでしょう。

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