イラストレーター

2012年08月14日

自己表現と受注制作のはざま

自己表現と受注制作のはざま

 イラストレーターのイラスト制作は、資本力のある注文主を大前提にし、その完成作品が主に印刷物というところに特徴がある。印刷物は量産され廉価にできるため、既に存在する顧客市場に乗って普及しやすい。

 イラストの完成作品は、例えば、小説の装丁画や挿絵など第三者との共作であったり、または、広告や商品パッケージなどの一部に使用されたりするので、イラストレーターのイラストが独立した作品として制作されることは基本的にない。

 また、画家の作品制作には、作品の受け手としての他者を前提にしながら、内発的な動機を端緒とする自己満足を最優先した自己表現の創作と、発注者としての他者の要望を優先しながら、多かれ少なかれ自己表現との妥協点を見い出す創作とがあり、後者は、例えば、教会や寺院などから宗教画の依頼などの受注制作である。

 イラストにしても、受注制作の絵画にしても、少なくとも発注者を満足させねば成立しないという点において、創作力や高度な技能の実力が制作者の大前提となるので、少数精鋭にならざるを得ないが、職業として継続できている場合は、知名度と社会的評価を伴っていることが多い。

 一方、自己表現を主とする個人的な創作は、その気になれば誰でも始められるが、作品は一点物の場合がほとんどで、また数も量産に限界があり、その作品に共鳴する購入者も、限られた極少数の一個人になるので、その作品販売の収入のみで生活を支える職業として成立させるには社会環境のハードルは極めて高いといえる。



tenshijunreitenshido at 04:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2012年08月13日

画家は本画と印刷物の違いをどう考えているのだろう?

画家は本画と印刷物の違いをどう考えているのだろう?

 画家とイラストレーターの違いは、幾つかあるが、最終的に完成した作品について、その大きな違いが、後者のが印刷物であるということ。

 印刷の特性から、画家や版画家の描いたある図柄の作品は同サイズの一枚ないし少数なのとは対照に、イラストは下絵に対して拡大または縮小も可能かつ大量生産も可能であるから、作品と受け手の関係が、前者はほぼ一対一(主に一個人)に近いが、後者は一対多数(マス)となる。ゆえにイラストは普及しやすい。それが個性的であればイラストレーターも識別認知される可能性が高くなる。

 また創作の動機が、画家は主に内発的であるが、イラストレーターは第三者の意向が強く反映していることが多い。それゆえ、作品は、画家のはそれのみで独立しているのに対して、イラストレーターのは、本人の作品集としてもあリ得るが、主にイラストは、例えば、小説家の本の装丁や挿絵、音楽メディアなどの商品パッケージ、広告用のポスターなどの様に、共同作品としての有様が多くなる。

 ところで、自称、画家が、現役で画集を出版する動機は様々あろうが、表現した世界を世間に広く普及させたいのだろうか?

 しかし、本画と印刷物の違いをどう考えているのだろう?そもそも表現したい世界は何なのだろう?それに最も相応しい画材と描画技法は何だったのか?

 例えば、鉛筆とか、ペンとか、パステルとか、油彩とか、顔彩とか、水彩とか、木口木版とか、エッチングとか、メゾチントとか、ではなかったのか?それでないと表現できない世界ではなかったのか?それらは、例えば、オフセットの輪転機の量産した印刷物ではそもそも表現しきれないからではなかったのか?

 もちろん印刷物と代わり映えのしない作品しか描けない、摺れないなら、画材や技法にこだわる必要もなかろうけれど…。

 私の知る限り、早くから印刷物で有名になった作家の、手描きの原画?に迫力はなかった。推測だけれども、それは無意識に印刷を想定し、知名度を上げることを優先しているから、印刷を然程超えられなくなるのだと思う。

 もしそうならば、創作世界の表現は、文字でも、手工芸でも、陶芸でも、彫刻でも、建築でも、音楽でも、ダンスやパフォーマンスでも、何でもありえるから、特段、画家である必要はない。



tenshijunreitenshido at 04:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2011年11月19日

絵だけの絵本


絵だけの絵本

 絵描きさんへ。

 挿絵のオファーを期待してるイラストレーターさんへ。

 不思議の国のアリスのストーリーはよいけれど、今も人気なのはその御蔭だけですか?

 絵本に文字は必須ですか?

 絵だけの絵本は絵本ではないのですか?

 出版社の製本でなければ絵本ではないのですか?

 なぜ十冊でも手作りしないのですか?


tenshijunreitenshido at 02:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2011年11月12日

2006/12/05 「青梅に行けるかなぁ?」 via 追夢人の手作りランプとブログ

 ほとんど休眠状態になってる「追夢人の手作りランプとブログ」から、2006年12月5日の記事 「青梅に行けるかなぁ?」の抜粋部分とコメント全文を転載いたします。
  追夢人と画家&イラストレーター 加藤美紀さまとのシンクロニシティの話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 2006/12/05 「青梅に行けるかなぁ?」 via 追夢人の手作りランプとブログ

 寒さに強い人はいいなぁ。元気な人はいいなぁ。
 今日は寒くて、少し頭痛がしてます。ひどくならない様に身体を温かくしています。寒さにはめっきり弱いほう。身体が縮こまって動きが鈍いです。青梅に行けるかなぁ?東京都内といえども奥多摩の手前で、なんかとても寒そうな気がする。
 青梅は、JR中央線とか、JR南武線で立川駅まで行って、JR青梅線に乗り換えてから30分だから、待ち時間を考えても2時間くらいで行けないことはないのだ。4時間近くかけて伊豆高原に行くことに比べたら、わけないのだけれど、行き慣れない所となると腰が重くなってしまう。
 青梅に行こうかなと思ったのは、ちょっとした偶然が重なったからです。それも、それが分かるまでに数日たった後からなのですよ!
最近、不思議な偶然の一致をよく経験するのですが、それが分かるまでにタイムラグがけっこうあるのです。
 11月1日の町田天満宮の骨董市に行った時のことでした。
その日は、行った先でエンジェル好きの人がいれば配ろうと思って、【天使のいる回廊 天使巡礼 天使堂】の私設ギャラリーのオープンのチラシをA4サイズのクリアケースに入れて少し持って来ていました。
 骨董市では、お店によっては、いろいろな場所で開催される他の骨董市の日程などの情報紙とか、ビラやチラシを置いていたりします。
 追夢人が行く骨董市は、最近、同じ所ばかりに決まってしまっていたので、ほとんどもらうこともなくなっていたのですが、自分もチラシを配ろうとしていたことでもあるし、たまたま面白そうなイラストが印刷されたチラシがあったので、そのイラスト欲しさに1枚もらって、文面も読まずに直ぐにしまい込んでいました。雰囲気のあるイラストなので大事にとっておこうと、折れたり、丸まったりしないようにちょうど持っていたクリアケースに入れておいたのです。

青梅宿アートフェスティバルの黄金仮面


 それが11月中旬にイラストレーターの加藤美紀さんから『イラスト展のお知らせ』をいただいたのです。そのイラストは、なんと骨董市でもらってきたあのイラストでした。それでも、それが彼女のイラストとは直ぐに気付きませんでした。よく読むと作者として彼女の名前がチラシにも書いてありました。というのは追夢人が知っている加藤さんのイラストの画風とは少し違っていたからなのです。
 チラシのイラストは、もう終わっていますが、『青梅宿アートフェスティバル』のポスターで、加藤美紀さんが江戸川乱歩の「黄金仮面 」を描いています。
 追夢人が、加藤美紀さんを知ったのは、もう4年くらい前の、たまたまふらっと寄った個展でした。
 そのときのイラストは、モダンななかにレトロな雰囲気を醸しだした和服姿の若い女性を描いた、緻密で、繊細な写実系の、とてもお洒落で洗練されたものでした。その時から、そのイラストが銀座の街の大きなビルの壁面に掛けられる巨大なポスターだったら、なお映えるような、そんな想像をさせてくれる力量の持ち主だと直感していました。
 ただ、その頃、加藤さんはホームページをもっておられず、インターネットでお名前で検索してもなかなか見つけられませんでした。見つかったのは、絵本と可愛い犬のイラストでしたが、画風があまりにも違うので、同姓同名ということも有り得るし、ご本人のものかはっきりわからないまま、その後、気になる存在として、それっきりになっていました。
 それが、今年の春頃から、イベントへの出品とか、個展の案内をいただけるようになって、今回で3回目でした。ホームページも充実されてきたようで、色々なバリエーションのイラストがありました。という訳なので、骨董市で、イラストの雰囲気に引かれてチラシを手にしたものの、それが加藤さんの作品とは分からなかったのです。イラストレーションのお仕事も活躍されているようで嬉しかったです。

【コメント】
 きーちゃん こちらこそいつも来てくれてありがとうございます♪♪♪
意識していると、シンクロが起こった時って、今までよりよくわかるようになりますねぇ!
 奇跡的な事から些細な事まで、こうひんぱんだと、今までの人生を振り返ってみて、今の追夢人の美術とか、天使とかの方向性は、意識できるようになる前から、自分で気づくずっと前から、すでに決まっていたのかも知れないという気さえしてきます。
 今まで経験してきた一見全く関係なかったようなこと同士は実はすでに繋がっていて、だいたいの方向性も決まっていたのかなぁという感じです。
長い線も実は点と点の連続のように、その点と点の間隔が遠く隔たっていると、近くで見ていても直ぐにはわからないけれど、ある時期、不思議と見えてくるような。
 それが実際にはシンクロ体験として、それは繋がっている関係なんだよって、教えてもらえるというか、はっきりと自覚できるというか、なんて気にもなってきました。
 長い目で見ると、人生はまさにシンクロの連続なんですね。
今まで美術とはほとんど関係のない人生でしたけれども、子どものころから実は美術が大好きだったことを思い出し、最近、やっぱり美術をやりたいと強く思うようになっていました。その過程では、いつもエンジェルとはシンクロ♪していますよー!
 ほんとうにエンジェルに見守られながら導かれているようです♪♪♪
 よき理解者と出会えてとても心強いです!
 きーちゃん また来てくださいねーッ♪♪♪ 追夢人も遊びに行きますから!
2006/12/07 4:50 AM by 追夢人(ついむと)

 追夢人さん♪おっしゃる通りです♪追夢人さんはシンクロニシティという言葉を知らなくても本能的に偶然の一致がわかっていらっしゃたのです。
 シンクロという言葉が一般的に使われ出したのもここ数年です。知らなくても誰もが体験しているものなのですよね♪シンクロってわたしたちが日頃知っている言葉でいったらまさにテレパシーですよね♪
 人生はシンクロの連続です。たくさんのシンクロ経験がおありなのと本能的にわかっておいでなので素晴らしいです!!!特にシンクロが多くなったとかんじるのは追夢人さんがシンクロを意識しはじめたからかなと思います。
 意識するとひんぱんに起きるようになります。シンクロは気が付いてもらえると嬉しいようでバンバン起きてきます♪
 追夢人さんもたくさんの天使さんに守られて応援されているのがよくわかります。いつもありがとうございます♪♪♪
2006/12/06 8:46 PM by きーちゃん

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

tenshijunreitenshido at 23:44|PermalinkComments(1)TrackBack(1)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2011年10月19日

加藤美紀 個展 『おもひで箱』 コンテクスト(阿佐ヶ谷)

画家&イラストレーター 加藤美紀さまから個展のご案内を
いただきましたので、皆さまにもご紹介させていただきます
とともにこの場をお借りして、御礼申し上げます。

いつもご案内を誠にありがとうございます!♪


加藤美紀 個展 『おもひで箱』A



加藤美紀 個展 『おもひで箱』


夢と現実がまだ曖昧だった小学校2年生の女の子が主人公
懐かしくて楽しい宝物箱のような展示



2011/10/20 thu.~10/26 wed.

11時~19時
 ※ 最終日17時まで


CONTEXT-S (コンテクストエス)

〒166-0004 東京都杉並区阿佐ヶ谷南1-47-4
JR阿佐ヶ谷駅 南口から徒歩5分


加藤美紀 個展 『おもひで箱』B



tenshijunreitenshido at 23:44|PermalinkComments(1)TrackBack(1)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2010年10月22日

植村美保展

イラストレーターの植村美保さまから個展のご案内を
頂きましたので、皆さまにもご紹介させていただきます
とともにこの場をお借りして御礼申し上げます。
いつもご案内誠にありがとうございす!♪

植村美保展 2010/10

Growing Up !

~ 未来へ ~

植村美保展

2010年10月25日(月)~10月30日(土)

12:00~19:00 ※最終日17:00まで

ギャラリーGK

〒104-0061 東京都中央区銀座6-7-16
第1岩月ビル1階
TEL.03-3571-0105



tenshijunreitenshido at 09:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2010年08月19日

182人のイラストレーターが描く 新訳イソップ物語

182人のイラストレーターが描く 新訳イソップ物語

182人のイラストレーターが描く 新訳イソップ物語

「イソップ物語」をテーマに描き下ろしイラストレーション
原画(30×30cm)182点の展示・販売(1点35,000円)

※一部プリンター出力作品。以下の作家作品は非売。
荒井良二、伊藤秀雄、北村治、五辻みつる、
佐藤邦雄、七戸優、山本タカト(敬称略)

2010年8月23日(月)~9月17日(金)

※日・祝日休館

11:00~19:00  ※初日のみ10:30開館

入場無料

オーブニングパーティ 8月23日(月)19:00~20:30

クリエイションギャラリーG8

〒104-8001 東京都中央区銀座8-4-17
リクルートGINZA8ビル1F
TEL.03-3575-6918 FAX.03-3575-7077
 

出品作家:秋山育、秋山孝、浅賀行雄、あずみ虫、
阿部隆夫、あべ弘士、網中いづる、新井苑子、荒井良二、
新目恵、安西水丸、飯田淳、飯野和好、いしかわこうじ、
石丸千里、板垣しゅん、井筒啓之、井筒りつこ、
伊藤彰剛、伊藤桂司、伊藤秀男、いとう瞳、伊藤正道、
伊野孝行、上田三根子、ウエノ★アモーレ★ヒロスケ、
宇野亜喜良、及川正通、大竹雄介、大西洋介、大森せい子、
小川かなこ、小田桐昭、音部訓子、小野トモコ、
小野田昌除ー、影山徹、風間史朗、加藤裕將、川上和生、
かわぐちせいこ、川村易、川村みづえ、管野研一、
北田哲也、北谷しげひさ、北見隆、北村治、木村桂子、
久木田知子、国井節、久保周史、久保誠二郎、
熊井正、久村香織、黒鉄ヒロシ、桑原伸之、KUNTA、
小池アミイゴ、小泉英里砂、五辻みつる、小寺茂樹、
ごとうえみこ、ゴトウヒロシ、古村耀子、斉藤美奈子
ボツフォード、サイトウユウスケ、さか井美ゆき、
阪口笑子、坂本富志雄、作田えつ子、櫻井砂冬美、
佐々木悟郎、ささめやゆき、佐藤邦雄、佐藤直行、
U.G.サトー、七戸優、信濃八太郎、篠崎三朗、下田一貴、
下谷二助、城芽ハヤト、白肌4、白根ゆたんぽ、杉浦範茂、
杉田圭司、杉田豊、ヒロ杉山、鈴木英人、マー関口、
宗誠二郎、添田あき、五月女ケイ子、ソリマチアキラ、
高氏雅昭、高橋キンタロー、高部晴市、田嶋健、田島征三、
田代卓、建石修志、谷口広樹、谷山彩子、タムラフキコ、
タラジロウ、丹下京子、津々井良、都築潤、手塚リサ、
寺田順三、天明幸子、唐仁原教久、とどろきちづこ、
中澤由美子、仲條正義、長友啓典、中村幸子、中山尚子、
中山泰、薙野たかひろ、灘本唯人、成富小百合、
二宮由希子、ネモト円筆、野田あい、野村俊夫、
野村美也子、長谷川博紀、長谷川義史、花井正子、林恭三、
羽山惠、原子高志、100%ORANGE、平澤一平、平松尚樹、
廣中薫、福井真一、藤枝リュウジ、不二本蒼生、藤本将、
フジモト・ヒデト、舟橋全二、古川タク、ほししんいち、
松尾たいこ、松下進、松本孝志、真鍋太郎、丸山誠司、
水上多摩江、水上みのり、水口理恵子、水野卓史、南伸坊、
峰岸達、村井和章、村田涼平、本秀康、本村加代子、
森英二郎、森貞人、八木美穂子、矢吹申彦、山口はるみ、
山口マオ、山口マサル、山崎綾子、山崎杉夫、山崎のぶこ、
山下以登、山本タカト、ユムラタラ、横尾智子、吉實恵、
蓬田やすひろ、若尾真一郎、和田誠、渡辺宏、渡辺浮美生、
渡辺リリコ ※50音順・敬称略

主催:東京イラストレーターズ・ソサエティ
協賛:株式会社竹尾
協力:クリエイションギャラリーG8



tenshijunreitenshido at 18:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2010年01月21日

madness

post card
http://madness.moo.jp/
Copyright(C) 2009 Aka

お菓子と動物を中心にイラストを描いている
イラストレーター あか さまの創作イラストサイト
madness
http://madness.moo.jp/
http://madness.moo.jp/



tenshijunreitenshido at 14:44|PermalinkComments(2)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2010年01月01日

A Happy New Year.

イラストレーター森寛子さんから年賀状をいただきました♪

  この場をお借りして御礼申し上げます。

年賀状ありがとうございます!

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます♪

A HAPPY NEW YEAR

A Happy New Year.



tenshijunreitenshido at 16:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2009年01月19日

画家・版画家・イラストレーター・デザイナー・クリエイターのHP

 
画家・版画家・イラストレーター・デザイナー・クリエイター

ホームページなど


Star Gazer t-nanaseさま

MIDORINEKO WEBSITE 画家 みどり根子さま

SHINJI ASANO WEB GALLERY 画家 浅野信二さま

きょうこのごろ 画家 はなたまさま

Gallery Flower Garden 水彩画家・イラストレーター 森寛子さま

妖精のかくれ家 イラストレター・銅版画家 高田美苗さま

Chez Chat Noire 画家 浅野勝美さま

画家&空想家 白川美紀さま

Secret Label 画家 松本潮里さま

Lune Croix  絵描き、安蘭(Aran)さま

AKIKO IJICHI WEBSITE 日本画家 イヂチアキコさま

ため息画帳 日本画家 永見由子さま

M&M Studio イラストレーター 植村美保さま

少女解剖図鑑 イラストレーター 鳥居椿さま

イラストレーター チルオバケ さま

イラストレーター 加藤美紀 さま

SAWSIN'S INFERNO SAWSINさま 

Curly's Atelier 鉛筆画家 小川香織さま

ミー太郎倉庫 ミー太郎さまの鉛筆画

根根百國(ねねひゃっこく) 銅版画家 羅入さま

月苺 銅版画家 植村美子代さま 

Eden Gallery 作家 Tooru.Nogawa.さま

作品倉庫 Quo Vadis 別館 WEBデザイナー Fu Shusei さま

君に届け 創作フォトグラファー K-GOさま

ギャラリー 南大室窯 陶芸家 近藤宏克さま

造形の世界 造形家 前澤ヨシコ さま

コラージュ!コラージュ!コラージュ! コラージュ作家 羽田野幸代さま

銅夢版画工房 銅版画家 蒲地清爾先生率いる
杉本一文さま、植村美子代さま、羅入さま所属の銅版画工房

ded70c3d.jpg
イラストレーター・クラフト作家hikariさま

天使堂の所蔵作品リスト(日本の現代アーチスト


伊豆高原 【天使のいる回廊 天使巡礼 天使堂】 門番 追夢人


at 13:19|PermalinkComments(6)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote